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市立川崎附属中コースを開講して2年で、受験者は12名、そのうち5名が合格を手にしました。    2017年度は、さらなる合格者アップを目指して行きます!
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こんにちは、国大Qゼミ川崎校の久野康晴です。

私が適性検査の解法指導をするとき、横向きの式は
書かせていません。

*(例)294×0.223÷13.46 のような式

*(例のように明らかに筆算での計算力を問われるもの
 (問題によっては式を書いたほうが楽な場合もあります)

*「考え方を説明しなさい」という問題は除く

適性検査は『時間との戦い』です。

無駄なことをしている時間はありません。

「いきなり筆算」でOKです。

割り算の筆算も、商が分かった時点でストップ!、
引き算までていねいにやりきる必要はありません。

今回は短いですが、ここまで。

FC2blog テーマ:中学受験 - ジャンル:学校・教育

【2017/05/09 18:48】 | 公立中高一貫校対策
【タグ】 久野康晴  
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